<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ももっちのなんでもかんでも！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.liyuanlu.net/atom.xml" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012-01-20://58</id>
    <updated>2012-02-12T00:05:17Z</updated>
    <subtitle>ももっちのなんでもかんでも！
</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 5.04</generator>

<entry>
    <title>スマートフォンの種類</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/02/post-5.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.557</id>

    <published>2012-02-12T00:05:03Z</published>
    <updated>2012-02-12T00:05:17Z</updated>

    <summary>携帯電話はスマートフォンの時代になろうとしています。実際に、携帯電話ショップに行...</summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="スマートフォンの種類" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        <![CDATA[<p>携帯電話はスマートフォンの時代になろうとしています。<br />実際に、携帯電話ショップに行ってみるとスマートフォンを進められます。<br />キャリアによってキャンペーンも行われており、スマートフォンを<br />推進しています。<br />スマートフォンと聞いてまず一番に思い浮かべるのはやはり<br />アップル社のiPhoneではないでしょうか。<br />現在はそれだけではなく、グーグルのアンドロイド搭載機種も<br />増えてきました。<br />現在のスマートフォンはこの２つがシェアを占めています。</p>
<p>iPhoneとアンドロイドは、見た目にはほとんど変わりがありません。<br />好みで選べばいいです。<br />比較してもそれぞれの良いところもありますが、電話やインターネットは<br />どちらも同じようにできます。<br />それ以外にも同じようなことができます。<br />iPhoneでなければできないこと、アンドロイドでなければできない<br />ことがあるにせよ、悩むほどのことではありませんので<br />心配はありません。<br />パソコンでもWindowsMacがあるのと同じようなことです。<br />比較しても意味がありません。<br />キャリアによって価格の違いはありますが、あとは自分の好みの<br />問題になってきます。<br />自分がどちらが使いやすいかを考えてから選ぶと良いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レーシック手術が失敗しない理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/post-4.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.497</id>

    <published>2012-01-20T04:22:21Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:22:35Z</updated>

    <summary>最近では有名芸能人もレーシックをする人が多くいる事もあって、世間でもレーシックが...</summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシック手術が失敗しない理由" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        <![CDATA[<p>最近では有名芸能人もレーシックをする人が多くいる事もあって、世間でも<br />レーシックが話題になってきていますが、目の中にメスを入れるという事に<br />抵抗がある人も多いと思います。<br />失敗する危険性を危惧するのは当然の事ですが、実際にはレーシック手術を<br />した患者の95%以上が1.5以上の視力回復を果たしています。<br />失明するような失敗は日本国内では一件も発生していません。<br />残りの5%の人も1.5以上とはいかないにしても、元々の視力よりも良くなって<br />います。</p>
<p>レーシック手術が失敗しない理由ですが、先ず手術の際には事前検査を行いま<br />す。この検査でレーシック手術をする事が出来るかどうか患者の目の状態を見<br />て判断します。その為レーシックが可能と判断された殆どの人が視力を1.5以<br />上に回復する事が出来ているのです。</p>
<p>レーシックが導入された直後の約15年前には、近視矯正手術やレーシックに関<br />して二件の訴訟が起きています。<br />しかし、現在では科学の飛躍的な進歩により、レーシック手術によって失明す<br />るという事は皆無に近いです。よって、失明を恐れてレーシックの施術を悩ん<br />でいる人も安心して良いでしょう。<br />但し、体質によっては合併症や副作用が起こる場合がありますので、その点に<br />ついての理解は必要です。<br />それらの危険性を少しでも軽減する為には、信頼出来る病院、医師を選ぶ事が<br />大切です。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>システムの運用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/post-3.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.496</id>

    <published>2012-01-20T04:21:41Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:22:04Z</updated>

    <summary>ITシステムの構築後は運用が始まります。試験運用の時点では上手くいっても、実際の...</summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="システムの運用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        <![CDATA[<p>ITシステムの構築後は運用が始まります。<br />試験運用の時点では上手くいっても、実際の運用に移行後トラブルが発生する<br />事が頻発します。</p>
<p>そこでシステムエンジニアのスキルが試されます。<br />全てのシステムエンジニアがトラブルが全く発生しない完璧なシステムを構築<br />する事が出来る訳ではありません。</p>
<p>優秀なシステムエンジニアはトラブルを早急に抑える事が出来ます。<br />システムトラブルは多くのユーザーに影響するので、トラブルの収束スピード<br />でシステムエンジニアの差が付きます。</p>
<p>運用の際にトラブルを発生させないようにする為にも、テストを十分に行うべ<br />きです。</p>
<p>ソフトウェア工学では予期せぬプログラムのトラブルを抽出する為のテスト方<br />法が考えられています。理論上は正しいのですが、実戦は非常に困難です。<br />それは想定していないケースもあるからです。</p>
<p>システムエンジニアの仕事の一つとしてシステムテストがあります。<br />一般的には、自分が構築したシステムのテストではバグを見逃す可能性が高く<br />なる為、それぞれ役割分担をしてリスクを回避するようにします。</p>
<p>自分が構築したシステムに自信を持っていてもテストは必要です。<br />人にミスは付き物であるという考え方に従うと、テストで発見されるトラブル<br />は当然の事と考えて良いでしょう。</p>
<p>システムの規模に比例して、テストにかかる時間と労力は増えていきます。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>残った野菜を干してみよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/post-2.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.495</id>

    <published>2012-01-20T04:16:07Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:21:25Z</updated>

    <summary>お料理に使って余ってしまったり、中途半端な残り方をした野菜ってどうしてますか？捨...</summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="残った野菜を干してみよう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        <![CDATA[お料理に使って余ってしまったり、<br />中途半端な残り方をした野菜ってどうしてますか？<br />捨ててしまうのももったいないし、腐らせてしまうのもよくないですよね。<br />我が家はみそ汁の具にしてみたり、チャーハンなどで使ってしまいます。 
<div>それでも余ってしまったり、冷蔵庫で干からびたカケラになることも。<br />そんな残り物野菜の新しい保存方法をマスターしたので、<br />今回はその保存方法を紹介してみようかと思います。<br /><br />残り物野菜の新しい活用方法とは「干し野菜」です。<br />カラッとよく晴れた日に、ベランダや窓際で野菜を日干しするんです。<br />そのまま置いておくよりも干すことで長持ちしますし、<br />食感や味も変化するのでなかなか面白いですよ。<br />大根やニンジン、プチトマトなんかも干したりします。<br /><br />干し野菜を作るときは、薄く切るのがポイント。<br />薄くしておけば、干す時間もお料理に使いたい時に戻す時間も<br />短縮することができるんです。<br />切った野菜を干すときはザルに重ならないように並べ、<br />風通しが良くて日光の当たる所に一日置いておきます。<br />裏と表にまんべんなく日が当たるように、時々、返してあげましょう。<br />外に野菜を干す場合は、鳥や猫に狙われることもありますから<br />ネットなどで覆っておいた方がいいと思います。<br />カラカラに乾いたら、タッパーなどに入れて保存しましょう。<br /><br />色んな種類の干し野菜を作っておくと、結構重宝しますよ。<br />一度、だまされたと思って余った野菜で試してみて下さいね。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京電力に公的資金注入</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/post-1.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.494</id>

    <published>2012-01-20T04:14:09Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:15:42Z</updated>

    <summary>政府は、東京電力に対して公的資金1兆円を注入し、実質国有化することを決定したよう...</summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="東京電力に公的資金注入" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        <![CDATA[<p>政府は、東京電力に対して公的資金1兆円を注入し、実質国有化する<br />ことを決定したようである。</p>
<p>言うまでもなく、東日本大震災によって引き起こされた福島原発事故で、<br />多額の賠償金を支払わなければならなくなり、また廃炉にするための<br />費用や、新しく発電所を増設するために、東京電力の保有している資金、<br />資産では到底間に合わなくなったからである。</p>
<p>この判断は、あまりにも遅きに失したことだとは思うのだが、それでも<br />やらないよりはいいだろうと思うし、仕方が無いことだろう。</p>
<p>これにより、具体的にどのような影響が出るのか、東京電力がどうなって<br />いくのかはわからないが、少なくとも勤務している人たちは準公務員の<br />扱いになるだろうし、当然のことながら給料は劇的に下がる。</p>
<p>2分の1、3分の1になるのではないか、という予想すらあるのだ。<br />所得が下がるため、退職を希望する人も出てくるだろうし、リストラも<br />実施される可能性も高いが、あそこまで大規模な事故を起こして<br />しまったのだし、従業員の人には諦めてもらうしかない。</p>
<p>これからどうなっていくのか、非常に気になるところであるが、<br />ひとまず東京電力の問題が前進した気がするので、それは良かった。<br />早く原発の問題が解決すればいいのだが。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ミニチュアダックスを飼う際に必要となる道具</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/post.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.493</id>

    <published>2012-01-20T04:13:26Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:13:41Z</updated>

    <summary>ミニチュアダックスを飼うにあたり、事前に揃えておくべき道具について見ていきます。...</summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="ミニチュアダックスを飼う際に必要となる道具" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        <![CDATA[<p>ミニチュアダックスを飼うにあたり、事前に揃えておくべき道具について見て<br />いきます。<br />先ず、ミニチュアダックスは家の中で飼うことが殆どですが、それでも犬用の<br />ゲージは必要です。大き過ぎる必要は無いですが、ある程度余裕のある大きさ<br />の物を選ぶようにします。</p>
<p>次に、ドッグフードが必要になりますが、非常に種類が多く、どれを選ぶべき<br />か判断に迷いますが、高脂肪の物は避け、極力健康的なフードを選ぶようにし<br />ましょう。また、同時にドッグフードを入れる食器も揃えておきます。</p>
<p>家の中で犬を飼う以上、トイレも家の中におく必要がありますが、その際に必<br />要となるのが、トイレシートです。<br />これも種類豊富なので、色々なものを試してみることで扱いやすい物を決める<br />ようにすると良いと思います。</p>
<p>次に、犬にとっては散歩が必須となりますが、その際に必要となるのが首輪と<br />リードです。<br />何れもそれほど昨日に大差はないので、好みの物を選ぶと良いでしょう。</p>
<p>そして、ブラッシング用のブラシも用意しておきましょう。<br />犬の毛は常に脱毛と再生を繰り返します。毛が生え変わる時期などには、大量<br />に抜けることもあります。<br />普段から時々、ブラッシングをしてやると喜ぶと思います。</p>
<p>その他、小型犬には犬用のベッドも販売されています。<br />犬の大きさによっては買ってやることで自分専用のベッドであるとことがわか<br />り、とても喜ぶと思います。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集1</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/1.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.492</id>

    <published>2012-01-20T04:13:10Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:13:17Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集1" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/2.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.491</id>

    <published>2012-01-20T04:13:00Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:13:05Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集3</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/3.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.490</id>

    <published>2012-01-20T04:12:48Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:12:55Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集3" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集4</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/4.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.489</id>

    <published>2012-01-20T04:12:37Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:12:44Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集5</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/5.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.488</id>

    <published>2012-01-20T04:12:25Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:12:32Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集5" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集6</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.liyuanlu.net/2012/01/6.html" />
    <id>tag:www.liyuanlu.net,2012://58.487</id>

    <published>2012-01-20T04:12:14Z</published>
    <updated>2012-01-20T04:12:21Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>ビビ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集6" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.liyuanlu.net/">
        
        
    </content>
</entry>

</feed>

